「まんまるAI音楽研究所」では、Suno AIを使った音楽制作を、完成した曲だけでなく途中の失敗・修正・判断まで含めて研究記録として残しています。
これまで150曲以上を作る中で試したことを中心に、「うまくいった設定」だけでなく「なぜ失敗したのか」「次に何を変えたのか」までまとめています。
まず読む3記事
1.AI音楽制作で本当に難しかったこと
曲を生成することより、「自分の曲にすること」が難しくなっていった理由を、150曲以上の制作経験からまとめています。
2.実際に多かった失敗7選
長すぎるイントロ、弱いサビ、埋もれるボーカル、終わらない曲など、実際の制作で何度も遭遇した失敗をまとめています。
3.1曲が完成するまで
テーマ決め、AIとの相談、歌詞、Suno生成、修正、サムネイル、YouTube投稿まで、普段の制作フローを順番に紹介しています。
困ったところから読む
- サビをもっと印象的にしたい
- Suno V6でボーカルが埋もれる
- 過去に作った曲と似てしまう
- 曲が5分・6分まで長くなってしまう
- 漢字や数字を読み間違えやすい
- 歌詞の言い回しが似てくる
- サムネイルの構図や色が似てくる
完成曲の裏側を見る
個別の曲については、制作日記でテーマの決め方、歌詞の修正、Sunoでの調整、サムネイル制作などを記録しています。
このページも、制作を続けながら少しずつ更新していきます。成功例だけを並べるのではなく、実際に試して分かったことを残していくのが「まんまるAI音楽研究所」の方針です。