『Sharp Edge』は、うまく言葉にできない感情を、そのまま鋭さへ変えて走らせるJ-ROCKです。
今回の制作メモ
説明しすぎるより、感情の切れ味そのものが伝わる方向を意識しました。
「鋭さ」を音のイメージにする
Sharp Edgeという題名から、曖昧な気持ちを削っていき、最後に一本の線だけが残るような感覚を考えました。
言葉にできないからこそ曲にする
言葉にすると小さくなってしまう感情もあります。そういう部分を、勢いや疾走感に置き換えることがこの曲の役割です。
完成して感じたこと
整理された答えではなく、まだ熱を持ったままの感情を前へ押し出せる曲になりました。


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