目次 この曲について制作メモ この曲について 救済と裁きが背中合わせに存在する世界を、和の音色と重厚なロックで描いた一曲です。 制作メモ 荘厳さと疾走感の両方を残しながら、門をくぐる瞬間の緊張感を意識しました。 YouTubeで聴く →