目次 この曲について制作メモ この曲について 受け継がれてきた刃と、そこに背負わされた役目から離れていく決意を描いた和ロックです。戦うためではなく、守るために刃をどう扱うのかをテーマにしています。 制作メモ 和楽器の緊張感とロックの推進力を合わせながら、暁の光が差し込むように後半へ向かって空気が開けていく構成を意識しました。静かな決意が残る作品にしています。 制作メモを見る →